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プラド美術館 入場予約団体の私達一
ベラスケスの代表作「フェリペ
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世の娘マルガリータ王女、女官たち、など・・・」、ゴヤの「裸のマヤ、カルロス
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世の家族、我が子を食らうサトゥルノ、その他多数」を見る。描かれた人物が私たちに語りかけるリアリズム的な視線に驚いた。日本の美術館と違って入場者数を管理しているので、混み合わずゆっくりと鑑賞ができる。手荷物の
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線検査もあって管理がしっかりとしていた。写真撮影は禁止でした。